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宣伝公演(株)る・ひまわり宣伝公演です。 舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』![]() ■スタッフ
オリジナルストーリー:J.K.ローリング
脚本・オリジナルストーリー:ジャック・ソーン
演出・オリジナルストーリー:ジョン・ティファニー
■キャスト
ハリー・ポッター:平方 元基/吉沢 悠
ハーマイオニー・グレンジャー:木村 花代/豊田 エリー
ロン・ウィーズリー:石垣 佑磨/ひょっこりはん/矢崎 広
ドラコ・マルフォイ:内田 朝陽/永井 大/姜 暢雄
ジニー・ポッター:白羽 ゆり/大沢 あかね
アルバス・ポッター:佐藤 知恩/渡邉 蒼
スコーピウス・マルフォイ:西野 遼/浅見 和哉/久保 和支
嘆きのマートル:出口 稚子
ローズ・グレンジャー・ウィーズリー:飛香 まい
デルフィー:鈴木 結里/乃村 美絵/高山 璃子
他
■日程・会場
2025年2月までロングラン上演中
TBS赤坂ACTシアター
■チケット発売日
【2024年10月公演まで チケット好評販売中】
販売場所:TBSチケット https://tickets.tbs.co.jp/harrypotteronstage/
ホリプロステージ https://harrypotter.horipro-stage.jp/
※いずれも購入には事前の会員登録(無料)が必要
チケットに関するお問合せ:ホリプロチケットセンター 03-3490-4949
(平日11:00~18:00/定休日 土・日・祝)
【2024年11月~2025年2月公演 チケット販売情報】
<一般販売>2024年7月20日(土)10時開始
■作品概要
2022年7月8日(金)に開幕し、総観客数が95万人を突破したロングラン上演中の舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』東京公演。
本作は、小説「ハリー・ポッター」シリーズの作者であるJ.K.ローリングが、ジョン・ティファニー、ジャック・ソーンと共に舞台のために書き下ろした「ハリー・ポッター」シリーズ8作目の物語です。
小説の最終巻から19年後、父親になった37歳のハリー・ポッターとその息子・アルバスの関係を軸に描かれる新たな冒険物語は、世界中で多くの演劇賞を獲得するなど好評を博しています。
国内でも第30回読売演劇大賞の選考委員特別賞、第48回菊田一夫演劇大賞を受賞するなど高い評価を獲得しています。
舞台の大きな見どころのひとつである、ハリーらが観客の目の前で繰り広げる様々な“魔法”。
CG等 を使わずに舞台演出と俳優の演技で生み出される、観る者を魅了する数々の魔法。
ハリー・ポッターの世界に入り込んだような舞台美術と衣裳、独創的で心躍る音楽、体感する全てが、あなたを魔法の空間にいざないます。
■ストーリー
ハリー、ロン、ハーマイオニーが魔法界を救ってから19年後、かつての暗闇の世を思わせる不穏な事件があいつぎ、人々を不安にさせていた。
魔法省で働くハリー・ポッターはいまや三人の子の父親。
今年ホグワーツ魔法魔術学校に入学する次男のアルバスは、英雄の家に生まれた自分の運命にあらがうように、父親に反抗的な態度を取る。幼い頃に両親を亡くしたハリーは、父親としてうまくふるまえず、関係を修復できずにいた。
そんな中、アルバスは魔法学校の入学式に向かうホグワーツ特急の車内で、偶然一人の少年と出会う。彼は、父ハリーと犬猿の仲であるドラコ・マルフォイの息子、スコーピウスだった!
二人の出会いが引き金となり、暗闇による支配が、加速していく…。
■担当者からのPR
あの「ハリー・ポッター」シリーズ8作目は、父親になったハリーと家族のお話です。
小説や映画の中にしか存在していなかった”魔法”が、劇場であなたの目の前に現れます!
学生時代から変わらないハリー、ロン、ハーマイオニーの友情や、ハリーとドラコのライバル関係、それと相反して仲を深めていくハリーの息子アルバスとドラコの息子スコーピウス。
忍び寄る闇の気配。はたして「呪いの子」とは誰のことなのか?
息をのむような魔法の数々と、シリーズ通して変わらぬ愛の物語を、ぜひ劇場で体感してください。
■公式HPのURL
https://www.harrypotter-stage.jp |